〜大阪で脂肪吸引を受けたい人は読んでください〜

大阪のNo.1クリニックはコチラ

サイトマップ

超音波脂肪吸引

【超音波のメリット】

  • 脂肪細胞の結合が緩くなるため、脂肪が吸引しやすい
  • 施術時間が短い
  • 術後の回復が早い
  • 仕上がりがきれい、凸凹が少ない
  • 「体外式超音波」で吸引した脂肪は、脂肪注入に利用できる

【超音波のデメリット】

  • 皮膚が火傷を起こすリスクがある。特に超音波出力が強い「体内式」は皮膚の内側から火傷を起こしたり炎症が長引いたりするリスクがある。

超音波脂肪吸引について

脂肪吸引手術での超音波法は、超音波によって脂肪を柔らかくしてから脂肪を吸引する方法です。特殊な波長の振動により、脂肪細胞自体を破壊するので、カニューレから脂肪が吸い出しやすくなります。

超音波法には、体内から超音波を当てる「体内式超音波」と、体外から超音波を当てる「体外式超音波」の2つの方法があります。

「体内式超音波」はカニューレ(吸引の管)を挿入したあとに超音波を当て、柔らかくしながら吸引する方法。一方で、「体外式超音波」はまず超音波を当て、脂肪が柔らかくなったところでカニューレを挿入して脂肪を取り除く方法です。

どちらも毛細血管や筋肉などを傷つけることがなく、脂肪のみを吸収できるため、通常の脂肪吸引より術後の回復が早いとされています。また、仕上がりもムラにならないことも大きなメリットです。

現在で使用されている超音波機器は、“EUA超音波脂肪吸引“や” エルコーニアレーザー“、”UAL超音波脂肪吸“など、さまざまありますが、熱さや痛みがなく、火傷の可能性もとても少なくなっています。

実際の手術では、この超音波だけでなく脂肪をさらに緩めるように特殊な液体を併用して、よりキレイなボディラインを作ることが多いようです。

かかる費用は?

1部位40~50万円ほどが目安です。お腹全体や太もも全体なら100~120万円程度になります。

ダウンタイムは?

2~3日は安静、腫れやむくみは1~2週間程度。内出血が出ることもあるが、数日で収まってくる。