〜大阪で脂肪吸引を受けたい人は読んでください〜

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「毎日ミニスカートを履いてます」

太ももが気になって脂肪吸引に踏み切りました

身長と体重から比べると、あきらかに下半身(特に太もも)にお肉がもりもり付いているのを、昔から気にしていました。

最近はセルライトも目立ち、ダイエットではダメだと思い、以前から気になっていたウォータージェット脂肪吸引で太ももを施術しようと思いました。

合計3件のカウンセリングへ行ったのですが、先生の対応や雰囲気だけでなく、アフターケアが充実しているところを重視して決めました。先生が帰りぎわに「不安があればいつでも相談して下さい」と言ってくれ、無理強いしない姿勢にも惹かれました。

ドキドキの脂肪吸引手術は寝ている間に即終了

手術に近づくにつれて、怖いのとワクワク感が行ったりきたり。仕事は有給休暇を使って、念のため合計5日間を取りました。

いよいよ手術当日。
朝10時前にクリニックにつき、まずは洗顔。次に水着に着替えて写真撮影を行いました。

ベッドに横になり麻酔の点滴注射受けます。私は手の甲から注射をしたのですが、これがちょっと痛かった。しばらく待つと先生が登場して、太ももにマーキング。手術台に乗ったところでは布みたいのがかけられたのでホッとしました。その後は、看護師さんと話しているうちにス~と眠ってしまったようです。

手術中は夢を見ることもなく、本当にあっという間に終わってしまいました
ただ麻酔が効いているので動きにくく、よちよち歩きながら別のお部屋へ移動。そこで2時間ほど寝ていました。

夕方に帰りたかったので、まだ眠い中着替えを始めたのですが、これがとても辛かった
かなり緩めのズボンを穿いてきたのにパツパツ。さらにお尻近くまで吸引したため包帯がお尻も巻かれているから下着を付けることも出来ません。クリニックで用意された大きめショーツも破れそうな勢いです。

なんとか洋服に着替えてタクシーへ。そのままウトウトしながら家路に着きました。

脚の太さが気にならなくなり、ミニスカートも抵抗なし

1日目は術後に包帯をぐるぐる巻いていたおかげか、動きはにぶいものの痛みはほとんどなかったです。トイレがなぜか近くなってしまったので、1時間おきくらいに行ってました。

手術後2日目はまたクリニックに行き、圧迫していた包帯を開放!
この瞬間はとても細くなっていてびっくりなのですが、家に帰るころにはまたむくんでました…やっぱり急には無理ですね。

脂肪吸引後の太もも

術後7日目を迎えると抜糸も済み、先生からも経過は順調だとお墨付きをもらいました。

脂肪吸引はダウンタイムが長く1ヶ月はかかると思っていいです。私は完全にキレイになるまで半年かかりましたが、それでも周りから「細くなった」と言われ大満足。

今まで気にして穿けなかったミニスカートやスキニーパンツも着られるようになりました!